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チャニング・テイタム演じる”クセ強”なイケメンモデル”アラン”役日本語吹き替え声優に田中圭が決定!
ダニエル・ラドクリフの声を吹き替え続けて20年の小野賢章による陽気なナレーションでノンストップ・エンタメが開幕!本予告映像も同時解禁!

主演であり、この作品をプロデューサーとしても牽引するサンドラ・ブロックが演じるのは、人生に後ろ向きな恋愛小説家ロレッタ。彼女が書いたロマンティックな冒険モノ小説をきっかけに、伝説の古代都市【ロストシティ】をめぐるド派手で予測不能なノンストップ・アドベンチャーが開幕!彼女の作品の主人公「ダッシュ」を演じる薄っぺらいセクシーカバーモデル、アラン(チャニング・テイタム)、謎の億万長者フェアファックス(ダニエル・ラドクリフ)、そして颯爽と登場する謎の超絶イケメン、ジャック(ブラッド・ピット)など、超豪華キャストたちがとびきりユニークでクレイジーなキャラクターたちの化学反応も大きな見どころ。
果たして、億万長者が狙っているロストシティとは何なのか?彼らはこのロストシティに隠された「謎」を解き明かし、無事に抜け出すことができるのだろうか!?

3/25(金)に全米で公開され、オープニング週末3日間の興収が3,100万ドルを記録、ド派手な初登場No.1を獲得!観客の評判を示す米レビューサイトRotten Tomatoesのポップコーンメーターは80%超えと特に観客から絶賛の声が続々。観客が「まさにこういう映画を求めていた!」と評する作品となっており、製作かつ主演を務めるサンドラ・ブロックも「まさに今こそ、こういった現実逃避できる底抜けに楽しい映画が求められているし、だから私たちはこの映画を作ったの」とコメント。今作の最大の見どころはW主演のサンドラ・ブロックとチャニング・テイタムのセリフの掛け合いであり、その会話の楽しさを余すことなく、日本の観客へも100%訴求したいということで、米パラマウントピクチャーズと日本オフィスの間での協議の結果、日本語吹替版の制作&上映が決定しました。

この作品の魅力を最大限に日本の観客へ伝えるキャスティングとして、コメディセンス抜群&表現力抜群で今最も勢いのある人気俳優田中圭がチャニング・テイタム演じる”アラン”を演じることが決定!チャニングにも負けず劣らず筋肉質の体格も抜群な田中圭は、『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』(2019)、『ゴジラvsコング』(2021)のラッセル役(カイル・チャンドラー)以来の吹き替え声優挑戦にあたり、「声優のお仕事は、もう一度挑戦したい念願のお仕事だったので、嬉しかったです。オファーをいただいて、字幕もなく、吹き替え台本を見ながら映画を見たのですが、言語も関係なく笑わされるシーンもあれば格好良いシーンもあって、すごくバランスがいい映画だと思いました。大胆なボケもハリウッド映画だなと、面白い作品で、やりたいという思いが強かったです。「やったあ!」、「頑張ろう!」と、メラメラしました。」と、爽やかな外見の内に秘めた持ち前の情熱を感じさせる意気込みコメントが届きました。
そのほか、主演のサンドラ・ブロックは本田貴子、ダニエル・ラドクリフは小野賢章、ブラッド・ピットは堀内賢雄と各キャストを長年担当してきたレジェンド声優が担当、豪華共演にも注目!

田中圭演じるアランは、常にシャツのボタンほぼ全開でセクシーアピールをするカバーモデル“ダッシュ”に扮し、自ら吹き消したキャンドルでライトを探そうとするおバカで“クセの強い”キャラクター。サンドラ・ブロックとダニエル・ラドクリフがそのコメディセンスを称賛するチャニング自身「正直かなり頭がおかしいと思う」と言いながら演じたこの“クセ強”キャラを、田中圭がどのように演じるのか、期待が高まる!

全米では初週No.1スタートを切った本作の日本版予告映像が遂に公開!ナレーションを務めるのは、本編でダニエル・ラドクリフの吹き替えも担当する小野賢章!今回ダニエルが演じているのが、”秘宝”を狙う億万長者役。そう、『賢者の石』~『死の秘宝』まですべて演じ通した『ハリー・ポッター』シリーズを筆頭に、長年ダニエル・ラドクリフの吹き替えを担当してきた小野こそ、”秘宝”探しが最も似合う声優と言っても過言ではないはず!ナレーションの明るい口調と変わって、ひたすらに卑しい悪役に徹した劇中のならずモノっぷり、そしてもちろん田中圭との吹き替え共演も大注目!『ザ・ロストシティ』の世界を、極限まで味わい尽くせる日本語吹き替え版に乞うご期待!