NEWS

公開直前の本作を盛り上げる、アン ミカ、ZAZY登壇のイベントを実施!!
イベントでは、ド派手な衣装を身に纏ったアン ミカとZAZYが登場!映画の魅力を隈なく語り尽くしつつ、中盤では劇中のサンドラ・ブロックの如くヒールを履いた状態で、障害物が行く手を遮る特製ジャングル・ランウェイをウォーキングし、和製サンドラを目指すことに!

全米では3月に公開されるや3週連続ボックスオフィス1位を記録し、先週までトップ10に君臨するなど、1億ドル越えを果たしたヒット作となった本作の日本公開がいよいよ今週末に迫る中、この度、待望の公開直前イベントが執り行われた。イベントには、モデル・タレントのアン ミカ、お笑い芸人のZAZYが登壇。ピンクのド派手な衣装を身に纏った二人は、今回初対面とのことでアン ミカが「ZAZYさんとご一緒するのは初めてなんです!お互い華やかね!」とご挨拶。また、今回アン ミカが着用しているのは劇中でサンドラ・ブロックが着用していたド派手なジャンプスーツと同じもので、本編の製作チームが撮影の為に作ったという特注品。貴重な衣装の着心地にアン ミカも「映画に出ている俳優陣が豪華すぎるので、これくらい衣装は派手にしないと負けちゃうからね!これが着られるくらいめちゃくちゃダイエットしました!サンドラはこれをナチュラルに着こなしていて、しかもジャングルで立ち回るわけやん!?本当にド現役ですね。敬意を評して、この度、着させていただきました。」と大興奮の様子。
ZAZYも同じくこのジャンプスーツを着て本イベントに登壇する予定だったが、サイズが合わずあえなく断念したとのことで、「3サイズが違ったということで、ダイエット間に合いませんでした…。」とトレードマークのピンクの衣装に、「はじめ、一緒に着るって言うてたやん!」とアン ミカからツッコミを受けた。

本編を事前に鑑賞した二人だが、アン ミカは本作に関して
映画で観てきた豪華な俳優陣が、ホンキでふざけていて、世界中の方共通の笑いが散りばめられていて、肩の力を抜いて楽しめる冒険要素と、この時代の男女の価値観がナチュラルに散りばめられていて、本当に楽しかった!」と熱く述べ、ZAZYは「コメディ、恋愛、ハラハラドキドキな要素があって、本当に『ザ・映画』というかハリウッドが全部詰まっているような感じでした!」と両者、本作を絶賛。続けてアン ミカは「ロケ地のドミニカ共和国の自然も綺麗やったな~!旅行長くいけてないんでね、あらゆる美しい場所を訪れられて気分でしたね!」と本作で印象に残る要素の一つであるロケーションについても一言付け加えた。

また、本作での推しキャラは?という質問には、まずアン ミカは「サンドラも、ダニエル・ラドクリフも皆推しやけど、私はやっぱりチャニング・テイタム!不器用な男の人の可愛らしさと成長していく感じが全部好きやった…。今まで色んな映画でチャニング・テイタムを観てきましたけど、今回のチャニングが一番好き!」と、本作で“クセ強キャラ”なアランを演じたチャニングに太鼓判。ZAZYは、「色んなキャラクターが魅力的なんですけど、僕はブラピですね!あんまり言っちゃうとネタバレなんですけど、完璧なキャラクターすぎるやろ!と思いましたね(笑)」と回答、ブラッド・ピットがどのような活躍をみせるのか?気になる回答を寄せた。

本作は、主演・プロデューサーを務めたサンドラ・ブロックが全世界の女性に元気になってほしいという思いをこめ製作されたものだが、そのメッセージ性について問われ、アン ミカは「映画では、サンドラとチャニングとの恋愛模様がありますけど、年齢差が15歳なんですよね。でもそれに関して一切触れていない。そこが素敵やなと。その部分が言い訳になってなくて、だから「僕・私なんて恋愛対象になんてならないよね」みたいな野暮なセリフがなかったですよね。今までの、男性が主役で女性を引っ張っていくようなアクション映画のお約束ではなくて、逆にチャニングがおっちょこちょいだったり、時に頼りがいがあったり、といった部分が違うなと思いました。」と印象を語る。続けてZAZYは「サンドラが、悩んでいるところから、冒険を経て元気になっていくのを見て、本当に共感というか、元気になろうみたいなメッセージが詰まっていると思います!男性が引っ張っていくだけじゃないから、魅力的な女性像がありましたよね。」と振り返った。また、アン ミカは劇中にあるという、二人のダンスシーンがお気に入りのようで、「本編中にあるダンスシーンが、でこぼこの二人がお互いに成長しあっていく感じがすごく現れていた気がします。また観たいなぁ。いや本当に何回でも観たくなります!」とアピールした。

最初から最後まで目が離せないこと間違いナシの見どころ尽くしな本作であるが、注目ポイント・お気に入りのシーンについて聞かれるとZAZYが「この映画、観ていてツッコミところが山ほどあるんですよね。なんそれ!な部分が結構ありますよね!?」と、自身のネタにひっかけてここでコミカルでド派手な本作の「なんそれ!」な箇所をピックアップ。
「自分の書いた小説で誘拐される」、「助っ人がブラピみたいなイケメン」「アランだけヒルに嚙まれて、ロレッタは噛まれていない」といった、印象的なツッコミポイントを挙げていくと、アン ミカが「なんそれポジティブ返し、をしていい?」とそれぞれにポイントについてポジティブに反応!会場は笑いに包まれた。
また、ZAZYより、最後のなんそれポイント「ヒールでジャングル歩き回る」という箇所が紹介されると、アン ミカが
このなんそれ!実は凄いことなんですよ!ジャングルなんて真っ先に靴脱ぐじゃないですか。そこをヒールで歩くということに彼女の自立心と、美への執着心を感じるんですけども。これ、ヒールは履いたことない方はジャングルを歩くの簡単に見えると思うんですけど、むちゃくちゃ大変なのね。」と熱弁。ZAZYも「むちゃくちゃ難しいです!僕も普段、ロケでヒール履くときにちょっとした石畳とかもうどうしよう…と思いますね」と同調。アン ミカ「わかる、ヒールは、マンホールも石畳も溝もハマるんですよ!ハマらないようつま先に重心をかけて歩くというね。でも本当はかかと重心の方がきれいに歩けるんですよね。」と語り、ZAZYに対し「今日はサンドラの気持ちになって歩いてみたらどう?」と提案。そこで実際にジャングル仕様のランウェイに変貌したステージでサンドラ・ブロックになり切って歩いてみることに!しかし、ランウェイの途中には、スロープや段差といったヒールで歩く上での数々の難所が…。果たして、無事このキケンなランウェイを歩ききれるのか!?ZAZYの不安をよそに、劇中の壮大なBGMに併せて、ランウェイがスタート!なんと今回、16cmもの高さのヒールを履いてきたZAZYだが、
「坂が一番難しい!」とリアクションを見せつつ、ランウェイ手前まで到着し、なんとかワンポーズ。
この難易度高いランウェイに思わず、「めちゃくちゃ難しかったですね!」と振り返るZAZYに対し、アン ミカが「サンドラがヒールでジャングルのあんな柔らかかったり固かったりする地面をササっと歩いたりするの凄いと思いません?」と、本編で難なくヒールで動き回るサンドラの凄さを物語る。アン ミカは「ZAZYさん、障害物は低い位置にあったので、歩く時にあんなに腰を落とさなくて良いんですよ。だから胸の位置を高くして、胸でポーズの“オープンハート”!胸から歩くのがポイントです。それと、次の関門までに息を整える意味も込めて、一旦もうワンポーズ。そして、障害物を超えて最後の関門が下り坂なので、下り坂でポーズした方が足が長く見えます」と的確なアドバイスをおくる。そんな流れから、満を持してアン ミカが実践することになり、美しきジャングル・ウォーキングを披露。障害物を逆に活かしてポージングを決めるなど、モデルの実力をフルに使い、難なくランウェイを歩いた。あまりの美しさにZAZYも思わず「すごい…。」と感嘆の声を漏らしつつ、アン ミカのアドバイスと実践を目にして再度ZAZYがランウェイを挑戦することに。数々のアドバイスをもとに、華麗にポージングを決めながら和製サンドラ・ブロックになりきり、「ちょっとサンドラに近づけました!これで街全部がランウェイになりますね!」と二度目のジャングル・ウォーキングにZAZYは満足気な様子だった。それに対し、アン ミカは「ランウェイって、自分が決めたところがランウェイやねん。人生だって障害物あるやろ?人生もランウェイやんな!」と名言を放ち、会場は爆笑に包まれた。
イベント最後の締めくくりとして、間もなく公開の本作を観る方々に向けてメッセージを贈ることになり
まずZAZYが「コメディあり、恋愛あり、ドキドキありの本当に元気がでる映画ですし、ザ・ハリウッドな魅力的な作品なので、是非映画館でみてください!」と述べ、アン ミカが「ポップコーンを食べながら、恋人、友達、同僚、誰と言っても十分楽しめるゴージャスな痛快映画、大人の痛快コメディです!観れば恋愛、旅行、仕事もしたくなるし、何かを乗り越えようとも思えるので是非ご覧ください!!」と熱をもって語った。

そして最後に映画ポスターを“リアル”完全再現すべく、アン ミカがサンドラ役として手押し台車に乗り、ZAZYがチャニング役として手押し車を押すポーズでフォトコールを実施。ZAZYはそれに留まらずブラッド・ピットが劇中で行うよう髪を振り乱すサービスカットも提供!オリジナルのポスターを超えるスケールかつインパクトの超ド派手な特別ポスターが完成したところで、公開直前イベントは終了しました。

この度、日本語吹替版でチャニング・テイタム演じるアラン役の吹替を担当した田中圭が登壇!
日本語吹替版完成披露試写会イベントを実施いたしました!!

全身全霊でセクシーな“クセ強”モデルのアランに挑戦した田中圭は、本作のイベントに満を持して初登場!
吹替時の苦労したエピソードなどを語りつつ、本作の面白さをアピールいたしました。そして本作を全米No.1大ヒットに導いた気鋭の監督アダム・ニー&アーロン・ニーから田中圭へのビデオメッセージをサプライズ上映。
さらに本作のテーマとなっている【謎解き】をモチーフに、自身が吹き替えたシーンのセリフが何だったかを当てるコーナーでは笑いの渦が巻き起こり、イベントの最後には田中圭が、駆け付けたファンへ「南の島をイメージした花束ブーケ」のサプライズプレゼントを発表!最初から最後まで大盛り上がりのイベントとなりました!

先んじて、3月25日に公開された本国アメリカでは、全米オープニングNO.1大ヒットを記録。公開からおよそ2カ月間トップ10にランクインし続け、興収は1億ドルを突破するなど、アメリカをはじめ世界で記録を更新している本作。本作が世界中で愛されている大きなポイントの一つが“会話の面白さ”だ。このユニークさを100%引き出し、映画の面白さをより深めるため製作された日本語吹替版は、名だたる豪華声優陣が揃い踏みだが、この度、チャニング・テイタム演じるアラン役の吹替を務めた田中圭登壇の日本語吹替版完成披露試写イベントを実施した。一般招待客も来場した本イベントでは、盛大な拍手に包まれながら満を持して田中圭が登場し、挨拶代わりに劇中でのアランの如く、華麗に舞いながら赤い花びらをサッと投げるという爽やかなポーズを披露。
その鮮やかさに会場は瞬く間に盛り上がった。登壇してまず初めに、今回本作の吹替キャストにオファーされたことについて問われた田中は「今回、吹替で役を演じさせていただくのは2回目なんですけど、1回目の時に学んだことをこの機会に活かせらたらいいなと思い、お声がけいただいて凄くうれしかったです。」と感慨深げに語る。続けて、声での演技の印象に関して問われると「感情を自分で作るわけではないので不思議な感じでした!あとは、日本語と英語でニュアンスが微妙に違うので、どうすればチャニング・テイタムの感情に近づけられるのか、考えながらやりました。普段の演技は自分で作り上げていくものですが、吹替は既に出来上がっているものになるべく忠実にするという感じなので、新鮮でもあったし、難しかったです。」と吹替での演技の印象を述べた。今回のオファーは、チャニング演じるアランというキャラクターが、愛されキャラであることから、田中がピッタリなのではないかとうことが話題になっており、そのことについては「そう言って頂けると嬉しいです!」と述べ、会場も納得の反応に包まれた。また、アランに似ている部分はありますか?という質問では、「似ているかどうかわからないですが…テンパった時に、映画の中でヒルが体に張り付くシーンでのアランのようなキュートさを持っていたいなと思いますね(笑)僕だったらギャーッ!となるので。ちょっとしたスマートさやキュートさを残さないといけないんだなと吹替しながら思ったりもしました。作品自体がコメディテイストなシーンがいっぱいあるんですが、その中でも面白いシーンの最たるものがヒルのシーンなんです。楽しいシーンだとテンション上がるので、面白い!って思いながらやっていました。」と収録を回顧した。
本作は、女性におすすめしたいという思いからサンドラが作り上げた作品だが、女性に刺さるところはどんなところ?という問いには「主演のサンドラ・ブロックのセクシーさ、聡明さや、一途に思われる感じ、その反面、ピンチにも陥る感じなど、てんこ盛りなところですかね。あとは、くだらないシーンとのメリハリもあり、すごくフラットに楽しめる部分だと思います。それと…イケメンがいっぱい出てくるところですかね?(笑)。」とアピール。
吹替収録の際に、監督からビデオメッセージで撮影の裏側を聞き、自身も事前に資料や台本をしっかりと読み込んで準備万全で収録に臨んだという田中。ここで、なんと本作を手掛けたアーロン&アダム・ニー監督から、再び田中へ向けたビデオメッセージが到着し、場内で上映することに。映像では監督2人が「日本で公開されることを楽しみにしています!才能あふれる俳優が吹替をしてくれて、ケイにやってもらえて本当に光栄です!映画館で楽しんでください!」とコメントを寄せており、それに対して田中は喜びの反応を見せた。監督からのメッセージで盛り上がる中、次に行ったのは【謎解きノンストップエンターテイメント】である本作にちなんだ、“謎解きコーナー”。内容は、田中自身が吹き替えた日本語吹き替え版の映像の一部分を途中まで流し、その続きのセリフをこの場で答えるというもの。この謎ときに「謎でも何でもないですね!流石に自分でやってるんで大丈夫だと思います!」と自信をのぞかせる田中だったが…第一問、第二問とも惜しくも不正解という結果に。田中は「まだ早い時間だからですかね…普段よりボケのキレが悪かったです…(笑)」と述べ、会場は爆笑の渦に包まれた。
イベントが盛り上がる中、最後の締めくくりに田中は「映画自体が壮大で規模感大きく、人を愛したり、冒険したくなるようなワクワク要素がたくさんあります!それに出てくる人が皆カッコいい人ばかりです。演出も、邦画では中々見られないようなすごいスケールのボケも沢山ありますし、愛と冒険がテーマとしてぎっしり詰まっていて、あっという間に終わってしまいます!是非、楽しんでください!」とこれから本編を観る会場の方々へメッセージを送った。そして最後の最後に、田中さんからのプレゼントとして来場した観客の方々へ『ザ・ロストシティ』をイメージしたミニブーケが贈られることに!この突然のサプライズに、会場全体が喜びの反応で溢れかえり、イベントは終了した。

映画『ザ・ロストシティ』6月24日(金)公開を記念し、フォロー&RTをすると抽選で豪華賞品が当たるTwitterキャンペーンを開催!

<キャンペーン期間>
2022年6月1日(水)10:00 ~ 6月14日(火)23:59まで
※1日1回ご参加いただけます。

<賞品>
・mont-bellクロノスドーム2 1名
・mont-bellフィールド ハンモック 1名
・mont-bellシームレス バロウバッグ #5 1名
・mont-bellチュート マグ0.6L 5名
・mont-bellソークアップタオル 2名
・mont-bellクーラーボックス 4.0L  2名
・mont-bellステンレスミラー 5名
・mont-bellファイアスチール8 2名
・mont-bellステンレスサーモマグ 310 5名
・mont-bellコンパクトランタン 1名
・mont-bellメッシュスタッフバッグ M 5名
・ムビチケオンライン券 20名様(10組)

<応募方法>
① パラマウント・ピクチャーズ(日本版)公式Twitterアカウント(@Paramount_Japan)をフォロー
② ハッシュタグ「#ロストシティを探し出せ」が入った公式ツイートをRT(リツイート)
③ 公式Twitterから抽選結果を@返信ツイートでお知らせ
動画の最後で「あたり」が出たら、豪華賞品をプレゼント!

※対象ツイートは毎日ツイートされますので、毎日ご参加いただけます。
※キャンペーンの参加にはパラマウント・ピクチャーズ(日本版)公式Twitter を忘れずにフォローし、キャンペーン終了までフォローを外されないようご注意ください。

<注意事項>
・参加いただく際は必ずアカウントの投稿を”公開”にした状態で参加ください。投稿が非公開の場合は参加とみなされませんのでご注意ください。
・当たり、そしてはずれの@返信は、1日1回となります。
・アクセス集中や環境などにより、返信に時間がかかる場合がございますのでご容赦ください。
・本キャンペーンに何度も応募するため、複数のアカウントを作成し参加した場合、応募資格無効とさせていただきます。
・キャンペーン対象の投稿を引用ツイートされた場合、特に下記の設定をされている方は、Twitterの仕様上、参加とみなされない場合がございますのでご注意ください。
※プロフィール、ユーザー名、自己紹介、画像などを設定していないアカウント
※頻繁にアクション(ツイート、リツイート、返信など)を行っていないアカウント
※Twitterアカウント開設後、メールアドレスが本人のものか確認をするプロセスを行っていないアカウント
※開設直後で、上記に当てはまるアカウント

・本キャンペーンは、パラマウント・ピクチャーズ(日本版)公式Twitterをフォローいただいている方であれば、どなたでも参加できます。
・当選は1回限りとなります。
・落選の場合は翌日に再度参加することが可能です。
・13歳未満(12歳以下)の方は保護者の方がご応募ください。
・賞品ご当選の権利はご本人様のものとし、譲渡はできません。
・通信の際の接続トラブルにつきましては、責任を負いかねます。予めご了承ください。
・インターネット通信料・接続料はお客様の負担となります。
・本キャンペーンのご参加は、日本国内にお住まいの方に限らせていただきます。

<当選発表について>
・キャンペーン対象の投稿をリツイート後、@返信にて当落の結果をご連絡致します。
・当選された方には、当選の翌日中にパラマウント・ピクチャーズ(日本版)公式Twitterから当選された方のTwitterアカウントに向けたDM(ダイレクトメッセージ)にて賞品の発送先入力についてのご案内を致します。
・当選された方で、登録内容に不備や誤りがあった場合、また期日までに発送先情報の登録がない場合等で、賞品をお届けできない場合は、当選を無効にさせていただく場合がございます。
・賞品は変更になる場合がございます。
・本キャンペーンは、やむを得ない事情により中止または内容が変更となる場合がございますので、予めご了承ください。
・抽選方法に関するご質問の受付は行っておりません。
・賞品の発送は2022年6月中旬~7月中旬を予定しております。
・諸般の事情によりお届けが遅れる場合もございますので、予めご了承ください。

【個人情報の取り扱い】
・ご記入いただきましたお客様の個人情報は、東和ピクチャーズより委託を受けた株式会社ガイエが管理させていただきます。本キャンペーンの賞品発送以外の目的では使用いたしません。
・お客様の個人情報を、お客様の同意なしに、業務委託先外の第三者に開示・提示することはありません(法令などにより開示を求められた場合を除く)。
・その他の個人情報の取扱いにつきましては株式会社ガイエのプライバシーポリシーをご参照ください。

チャニング・テイタム×田中圭で魅力倍増の吹き替え版予告映像解禁!
ノンストップなセリフ量に「全部が難しかったけど、全部が楽しかったです」

チャニング・テイタムの吹き替えで参加した俳優・田中圭の吹替シーンが遂にお披露目!演じた役どころは、サンドラ・ブロックとW主演で全編ほぼ出ずっぱり、“クセ強”キャラのイケメンモデル“アラン”役。
ジャングルで追手から逃げるなか、アラン(チャニング・テイタム、吹き替え:田中圭)の背中に大量のヒルが張り付いていることに気づきパニックになるシーンでは慌て叫び大騒ぎ!ヒルに触れることもできずに、ロレッタ(サンドラ・ブロック、吹き替え:本田貴子)に取ってもらうというアランのチャーミングさが全開のシーンとなっており、演じたチャニング・テイタムのリアクションに負けじと、田中圭が全力で慌てふためく。日米随一のコメディセンスを持つ俳優が演じ作り上げたクセ強キャラクター・アランの魅力がたっぷり!

この映像からもわかる通り、テンポが良く軽快な会話の応酬が魅力の本作で、膨大なセリフ量に挑戦!『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』(2019)、『ゴジラvsコング』(2021)に続く3度目となる実写映画の吹き替えに、「吹き替えはすごくやってみたいという思いがあったので、今回機会を頂けて、頑張りたいなと素直に嬉しかったし、やりたいという気持ちが強かったです。」と、熱量たっぷりに念願のオファーであったことを明かした。本作については、「クスって笑っちゃうところもあれば、かっこいいところもありバランスがよくて、大胆なボケが『海外(ハリウッド)の映画っぽいな』と感じ面白く観ました。」と大作感を感じた様子。気合十分で臨んだアフレコを終えると、「とても難しかったです!あまりに難しくて、途中で心が折れそうになる瞬間が何度もありました。今回改めて思ったのは、自分の声は自分が思っている以上に若いということ。色んなことを気を付けながらというのがすごい難しかったです。」と、率直な感想を口にし、普段の演技とは違うスキルが求められることの苦労を明かした。一方で、「全部のシーンが難しかったですが、全部のシーンが楽しかったです。これでいいのかな、やりすぎかな?と思いながらも、あてることが楽しかったです。」と、とても楽しんだ模様。チャーミングで臆病でちょっとお惚けというクセ強なキャラクターを演じたが、自身と似ているところについて問われると、「ふざけたがりなところが似ている」と分析。映画と同じジャングル脱出というシチュエーションに置かれたら?という質問にたいしては、「虫が嫌いだから全然テンションがあがらないし、かっこよく謎解きはできない!」と、演じたキャラクターさながらのお茶目さをみせた。

最後に、「チャニング・テイタムさんの魅力をそのまま伝えようと頑張りました。笑えて、興奮して、ドキドキできるとても楽しい映画になっています!」と本作をアピール。全力で収録に臨んだ田中圭の演技、そして『ザ・ロストシティ』の世界を、極限まで味わい尽くせる日本語吹き替え版に乞うご期待!

チャニング・テイタム演じる”クセ強”なイケメンモデル”アラン”役日本語吹き替え声優に田中圭が決定!
ダニエル・ラドクリフの声を吹き替え続けて20年の小野賢章による陽気なナレーションでノンストップ・エンタメが開幕!本予告映像も同時解禁!

主演であり、この作品をプロデューサーとしても牽引するサンドラ・ブロックが演じるのは、人生に後ろ向きな恋愛小説家ロレッタ。彼女が書いたロマンティックな冒険モノ小説をきっかけに、伝説の古代都市【ロストシティ】をめぐるド派手で予測不能なノンストップ・アドベンチャーが開幕!彼女の作品の主人公「ダッシュ」を演じる薄っぺらいセクシーカバーモデル、アラン(チャニング・テイタム)、謎の億万長者フェアファックス(ダニエル・ラドクリフ)、そして颯爽と登場する謎の超絶イケメン、ジャック(ブラッド・ピット)など、超豪華キャストたちがとびきりユニークでクレイジーなキャラクターたちの化学反応も大きな見どころ。
果たして、億万長者が狙っているロストシティとは何なのか?彼らはこのロストシティに隠された「謎」を解き明かし、無事に抜け出すことができるのだろうか!?

3/25(金)に全米で公開され、オープニング週末3日間の興収が3,100万ドルを記録、ド派手な初登場No.1を獲得!観客の評判を示す米レビューサイトRotten Tomatoesのポップコーンメーターは80%超えと特に観客から絶賛の声が続々。観客が「まさにこういう映画を求めていた!」と評する作品となっており、製作かつ主演を務めるサンドラ・ブロックも「まさに今こそ、こういった現実逃避できる底抜けに楽しい映画が求められているし、だから私たちはこの映画を作ったの」とコメント。今作の最大の見どころはW主演のサンドラ・ブロックとチャニング・テイタムのセリフの掛け合いであり、その会話の楽しさを余すことなく、日本の観客へも100%訴求したいということで、米パラマウントピクチャーズと日本オフィスの間での協議の結果、日本語吹替版の制作&上映が決定しました。

この作品の魅力を最大限に日本の観客へ伝えるキャスティングとして、コメディセンス抜群&表現力抜群で今最も勢いのある人気俳優田中圭がチャニング・テイタム演じる”アラン”を演じることが決定!チャニングにも負けず劣らず筋肉質の体格も抜群な田中圭は、『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』(2019)、『ゴジラvsコング』(2021)のラッセル役(カイル・チャンドラー)以来の吹き替え声優挑戦にあたり、「声優のお仕事は、もう一度挑戦したい念願のお仕事だったので、嬉しかったです。オファーをいただいて、字幕もなく、吹き替え台本を見ながら映画を見たのですが、言語も関係なく笑わされるシーンもあれば格好良いシーンもあって、すごくバランスがいい映画だと思いました。大胆なボケもハリウッド映画だなと、面白い作品で、やりたいという思いが強かったです。「やったあ!」、「頑張ろう!」と、メラメラしました。」と、爽やかな外見の内に秘めた持ち前の情熱を感じさせる意気込みコメントが届きました。
そのほか、主演のサンドラ・ブロックは本田貴子、ダニエル・ラドクリフは小野賢章、ブラッド・ピットは堀内賢雄と各キャストを長年担当してきたレジェンド声優が担当、豪華共演にも注目!

田中圭演じるアランは、常にシャツのボタンほぼ全開でセクシーアピールをするカバーモデル“ダッシュ”に扮し、自ら吹き消したキャンドルでライトを探そうとするおバカで“クセの強い”キャラクター。サンドラ・ブロックとダニエル・ラドクリフがそのコメディセンスを称賛するチャニング自身「正直かなり頭がおかしいと思う」と言いながら演じたこの“クセ強”キャラを、田中圭がどのように演じるのか、期待が高まる!

全米では初週No.1スタートを切った本作の日本版予告映像が遂に公開!ナレーションを務めるのは、本編でダニエル・ラドクリフの吹き替えも担当する小野賢章!今回ダニエルが演じているのが、”秘宝”を狙う億万長者役。そう、『賢者の石』~『死の秘宝』まですべて演じ通した『ハリー・ポッター』シリーズを筆頭に、長年ダニエル・ラドクリフの吹き替えを担当してきた小野こそ、”秘宝”探しが最も似合う声優と言っても過言ではないはず!ナレーションの明るい口調と変わって、ひたすらに卑しい悪役に徹した劇中のならずモノっぷり、そしてもちろん田中圭との吹き替え共演も大注目!『ザ・ロストシティ』の世界を、極限まで味わい尽くせる日本語吹き替え版に乞うご期待!

日本の公開に先駆け、3月25日(金)より全米で公開を迎えた本作は、
週末3日間(25-27日)で興行収入3,100万ドルを記録し、ド派手に初登場No.1をゲット!
これまで3週連続でNo.1をキープしていた『ザ・バットマン』を上回り、大ヒットスタートを切りました!

日々精力的に本作をプロモーションしているサンドラが先日、この作品を機にしばらく俳優業から離れることを表明したことでも非常に大きな話題となり、サンドラが本作にかける想いの強さを感じさせさらなる注目を集めていたなか、事前のスクリーニングでも絶賛の嵐が飛び交い大ヒットが期待されていましたが、その期待に応える大ヒットスタート!!
米レビューサイト ロッテントマトでは批評家スコアもオーディエンススコアも揃って高評価を獲得しており、「ひたすらに派手で楽しい1本!しっとりとした魅力だけでない、コメディエンヌとしても一級品のサンドラ・ブロックが帰ってきた!!」、「サンドラがはっちゃけ、チャニングが踊り、ダニエルが思いのままに暴れ、ブラピがクールに登場する。なんて贅沢な。ポップコーンの味付けは”『ザ・ロストシティ』味”がベスト!」、「コミック映画や、賞レース受賞作の単調さを打破するために、『ザ・ロストシティ』のような作品がもっと必要だ。」と、暗い話題の続くいまこそ必見の1本として絶賛評が殺到中です!

公開直前に行われたLAプレミアで、主演&プロデューサーであるサンドラは、「撮影2日目にして、チャニングの裸と対面しなくてはいけなかったの(笑)。ちゃんとこなしましたよ!逃げずに立ち向かい、集中して、台詞をこなし、撮影を終えた。プロですから(笑)。アクションあり、アドベンチャーあり、スケールが大きく、ロマンスやドラマもあって、深みがあるという、かつての映画です。観たくなったでしょう?チャニングのセクシーなお尻も観られます。ぜひ観に来て笑ってください。しばらく頭を空にしちゃいましょう」と茶目っ気もたっぷり交えて力を込めアピール。6月の日本公開時、全国の映画館から大きな笑いが止まらなくなる予感!

そして、サンドラ、チャニング、ダニエル、ブラピと、名実ともにトップスターであることに疑いようのない面々が集結しての華々しい大ヒットスタートとなったが、なんと信じられないことに、彼らの出演作が全米ランキング初登場No.1を飾るのはそれぞれ数年ぶりという超意外な共通点も発覚・・・!まちがいなく痛快で、名優たちの魅力を余すことなく堪能できる本作のような映画を、いかに全米が待ちわびていたかを物語っており、日本への上陸がますます待ちきれなくなる結果となりました!

6月24日(金)公開の映画『ザ・ロストシティ』が、日本の公開に先駆け3月25日(金)の全米公開に向けて、ロサンゼルスでプレミアイベントが開催されました。

映画の舞台にちなんだ”南国風”のグリーンカーペット、主演のサンドラ・ブロックやダニエル・ラドクリフを始めとしたキャスト陣、さらにアダム・ニー&アーロン・ニー監督他制作陣が登場!会場にはテレビカメラや記者など総勢約50のメディアが集結、さらに会場全体ではファンなど総勢約500名が大集結し、ハリウッドの錚々たる女優たちを担当するスーパースタイリスト、エリザベス・スチュワートがElie Saab(エリー・サーブ)の最新クチュールコレクションから選びぬいた、鮮やかなピンクのオンブレ・ガウンと黒革のハイ・ブーツをまとったサンドラたちが会場に姿を現すと、今かいまかと待ちわびていたファンからの大歓声に包まれ、映画のテイストにピッタリの明るく楽しい雰囲気でイベントが進行しました。

サンドラ・ブロック:
(グリーンカーペットを見ながら)今日は緑のカーペットだったのね、気づかなかったわ(笑)。とてもワクワクしています!
ダニエル(・ラドクリフ)は非常にプロフェッショナルで、優しくて、寛大で、完璧主義。若い頃からずっと映画に出演し続けているから、あまり良くない人間になってしまう可能性だってあったかもしれないけれど、ダニエルは真逆なんです。非常に優しく、謙虚です。
日本の文化も、国としても大好きです!日本に行くといつも皆さんが親切にしてくれるので感謝しています。息子も日本に行きたがっているので、早く行けるようになればいいですね。

ダニエル・ラドクリフ:
こんにちは、日本のみなさん!ウェルカム・トゥ・『ザ・ロストシティ』!(『ザ・ロストシティ』へようこそ!)
いい気分です。ずっとこの映画についてプロモーションしてきたので、ついに世界に送り出せると思うと嬉しいです。わくわくしますね!
日本のみなさん、どうもありがとう。日本で公開したら、『ザ・ロストシティ』を楽しんでもらえることを願っています。素晴らしいアドベンチャームービーで、アクションあり、ロマンスありの作品です。そしてとても笑えます。ぜひ楽しんでくださいね!

またついにお披露目となった本作品の海外レビューも解禁され、現在(3/22 15:00時点)で米レビューサイト ロッテントマトの批評家スコアで「88%」、オーディエンススコアで「91%」と、プロの批評家からも一般の観客からも揃ってすこぶる高い評価を獲得!(https://www.rottentomatoes.com/m/the_lost_city)「この作品を見てる数時間だけはイヤな現実を忘れられる!」といった、まさに今この時に求めていた作品だったというような絶賛の声が続出しています!

日々、精力的に本作のプロモーションで姿を見せているサンドラ・ブロックが、先日のインタビュー中にしばらく俳優業から身を引くことを表明したことも非常に大きな話題となり、本作を最後に彼女の演技が暫しのあいだスクリーンで見られる無くなることもあり、全世界で日に日に本作への注目が集まっています。

予測不能!史上最大のド派手な「先読み不能ノンストップ・アドベンチャー」大作が爆誕!

主演であり、この作品をプロデューサーとしても牽引するサンドラ・ブロックが演じるのは、人生に後ろ向きな恋愛小説家ロレッタ。ロマンティックな冒険モノの新作がようやく完成したが、新刊の宣伝ツアーにイヤイヤながら強引に駆り出されてしまう。そこでは、彼女の作品の主人公「ダッシュ」を演じるセクシーカバーモデル、アラン(チャニング・テイタム)の薄っぺらな態度が鼻につき、イライラ絶頂!そんなロレッタの前に謎の億万長者フェアファックス(ダニエル・ラドクリフ)が現れ、突然南の島に連れ去られることに。なんと、彼はロレッタの小説を読んで、彼女が伝説の古代都市【ロストシティ】の場所を知っていると確信したのだった。そんなロレッタ誘拐事件を知り、南の島に真っ先に駆けつけたのは、目の前で助けられなかったことを悔やむあのウザいカバーモデルのアラン。精鋭を味方に島へとたどり着き、ロレッタを探し出せたまでは良かったが、まるっきり好対照な性格の2人。この南の島から脱出するためにしぶしぶ手を組むも、大自然の過酷な環境に予測不能のハプニングが連続!果たして、億万長者が狙っているロストシティとは何なのか?彼らはこのロストシティに隠された「謎」を解き明かし、無事に抜け出すことができるのだろうか!?

そしてこのほど、大爆発とともにトップスターたちがジャングルを飛び出し、一目瞭然にボルテージMAXなポスタービジュアルと、彼らが演じる強烈に濃ゆいキャラクターが際立ち、目まぐるしい本作を一気に駆け抜ける特報映像が解禁!

サンドラ&チャニングのインパクト大な凛々しい視線、手前で巻き起こる大爆発から命からがら逃げ出す躍動感、この島の財宝を求めて暗躍するダニエル、そして誰よりも精悍な表情で強力な仲間感をかもすブラピ。全世界が愛するハリウッドのトップスターたちの魅力がフルコンボで詰め込まれ、「ド派手に、探し出せ!」のコピーがあしらわれたポスターは、この夏を猛烈に騒がすアドベンチャー大作に相応しい1枚!

さらに特報映像は、バスタブでワイングラスを傾ける悩める小説家のサンドラ、財宝を狙うに相応しい怪しさ満点の風貌似合いすぎなダニエル、暑苦しさの固まりのようなうざいモデルのチャニングと、このメンツが南の島に集結して巻き起こすストーリーを一体だれが予想できようか!数々の苛烈なシチュエーションに挑むカラダを張ったアクション、連発するセクシージョーク、もはや解析できぬほどの情報量と壮大なスケールに圧倒され、いまなお続くコロナ禍で世界中に漂う閉塞感を晴らす、ハリウッドらしさ全開の作品到来を予感させる仕上がり!

主演&プロデューサーであるサンドラはこの豪華なキャスト陣について「チャニングは、この奇妙な世界に登場するキャラクターとして完璧に演じ切ってくれた。ブラッドも、現場に来た瞬間からとても刺激的だったし、本当に面白いの。ダニエルはとてもハンサムで狡猾、そして彼がこれほど美しく、冷静に、魅力的に、この訝しい役を演じていて驚くでしょうね。」と自信を見せており、続報からますます目が離せない!

主演サンドラ・ブロック、共演チャニング・テイタム、ダニエル・ラドクリフ、ブラッド・ピットとハリウッドが誇る豪華スター競演。予測不能!「謎解きアドベンチャー」大作が爆誕!映画『ザ・ロストシティ』(原題:THE LOST CITY)が、2022年に日本公開することが決定!
そして、ド派手でクレイジーな展開の連続と、豪華なトップスターたちの個性と才気があふれ出す熱演に心沸き立つ、2分超・大ボリュームの予告編が世界一斉解禁!

主演であり、この作品をプロデューサーとしても牽引するサンドラ・ブロックが演じるのは、人生に後ろ向きな恋愛小説家ロレッタ。ロマンティックな冒険モノの新作がようやく完成したが、新刊の宣伝ツアーにイヤイヤながら強引に駆り出されてしまう。そこでは、彼女の作品の主人公「ダッシュ」を演じるセクシーカバーモデル、アラン(チャニング・テイタム)の薄っぺらな態度が鼻につき、イライラ絶頂!そんなロレッタの前に謎の実業家フェアファックス(ダニエル・ラドクリフ)が現れ、突然南の島に連れ去られることに。なんと、彼はロレッタの小説を読んで、彼女が伝説の古代都市の場所を知っていると確信したのだった。そんなロレッタ誘拐事件を知り、南の島に真っ先に駆けつけたのは、目の前で助けられなかったことを悔やむあのウザいカバーモデルのアラン。精鋭を味方に島へとたどり着き、ロレッタを探し出せたまでは良かったが、まるっきり好対照な性格の2人。この南の島から脱出するためにしぶしぶ手を組むも、大自然の過酷な環境に予測不能のハプニングが連続!果たして、実業家が狙っているロストシティとは何なのか?彼らはこのロストシティに隠された「謎」を解き明かし、無事に抜け出すことができるのだろうか!?
そして、予告の終盤で、強力なお助けキャラ登場を見せつけている、リアル「ダッシュ」のようなブラッド・ピットは、自身が主演する伊坂幸太郎原作小説のハリウッド映画『Bullet Train (原題)』にサンドラ・ブロックが出演してくれたことへの恩返しこそが本作参加の決め手であることを明かしており、ハンサムジョークを華麗に織り交ぜるサンドラとの掛け合いも見逃し厳禁!

輝かしいトップスターたちのカラダを張ったアクションに、ユーモアが盛りだくさん!南の島の壮大なスケールと予測不能のアドベンチャーは劇場の大スクリーンでこそ観るべきゴージャズなハリウッドらしさ全開の贅沢な1本となること間違いなしの仕上がり!
まだまだ続きそうなコロナ禍の不安を吹き飛ばし、2022年の地球をポジティブ一色に盛り上げる本作の続報にご期待ください!